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地域情報誌・月刊マイスキップ(2006年9月~)

創刊号2001年1月号

(PDFファイル準備中)

 

2007年2月号

陶芸家・今 千春さん

2007年新春号

歌姫・小林春子さん

長岡市制百周年というこの長岡を、八十年間、見てきた方がいる。

昭和26年新潟日報人気歌手投票第三位、戦後の歌姫・小林春子さんにお話を伺った。

2006年12月号

医師・草間昭夫さん

かつて長岡藩の筆頭町民として、数々の特権を与えられていた草間家は、また、地域の束ねとして周囲に奉仕する一面も持ち合わせていた。町のお医者さんとして、地域の医療に貢献してきた草間医院が、再び開院の運びになった。

院長の草間昭夫先生と奥様にお話を伺った。

2006年11月号

長岡大学助教授
小川幸代さん

文字のない昔でも、言葉はあった。人々はその言葉で、己が国の成り立ちを語ろうとした。千五百年後の今日から、当時の人々の思いまでを読み解く。

長岡大学助教授 小川幸代先生にお話を伺った。

2006年10月号

中越復興市民会議代表・稲垣文彦さん

中越大地震から二年。表面上は落ち着いたとはいえ、人々の生活には、まだ生々しい爪痕が残っている。

被災地の復興に尽くす「中越復興市民会議」代表 稲垣文彦さんにお話を伺った。 

 

2006年9月号

女医・木村嶺子さん

ヒトゲノムが解析されるずっと以前から、人の能力や気質は、連綿と子孫に受けつがれることは知られていた。それは、家風と名付けられたり、家と呼ばれたりした。伝統を持つ町に続いた古い医者の家。その家がどんな人格を育んだのか。

関原町木村医院院長 木村嶺子さんにお話を伺った。

2006年8月号

(長岡まつり実行委員)
藤井 芳さん
廣井 晃さん

日本一の大河 信濃川を舞台に夜空を彩る大輪の華。
長岡まつりの総予算2億5千万。そのうち花火に1億円。

まつりの企画運営に携わるお二人にお話を伺った。

 

2006年7月号

(オオミヤスポーツ専務)
大宮怜子さん

仕事も趣味もフル回転。おまけに奉仕活動にも一生懸命。どこにそんな時間があるのか、と思うほど、活動は多岐にわたる。それなのに、この人の傍では、穏やかな時が流れる。それは、上手に年を重ねていらした証なのだろうか。

㈱オオミヤ専務取締役・大宮怜子さんにお話を伺った。

2006年6月号

建築士・倉田裕之さん

自社ブランドを立ち上げ、自ら「メーカー」として「デザインだけでモノを売る」実践的な試みされている旬な建築家、倉田裕之さんにお話を伺った。

   

 

 

 
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